標高1000mに棲む
2003年12月15日月曜日
このHPでは「標高1050mの我が家の暮らしと周辺の自然との関わり」 を観ながら
どう暮らしたら自然と共に生きていくことができるか考えていきたいと思うのです。
今時分になると、千曲川上空辺りを中心として時々眼下に雲海が広がるようになる。
御牧ヶ原辺りの小高くなったところが島のように雲の上に浮かんでいるように見えて
小学生の頃の教科書にあつた 「国引き」の挿絵を思い出してしまう。
我が家の2階の窓からの景色。
(12.15〉更新
何も無い山中でどう暮らしたら自然の中に溶け込むように生きられるのか 考えながらのその日暮らし。 我が家周辺の季節の移り変わりを撮影して行く中で自然の不思議さ偉大さを見詰めていたい。
Yahoo!によるブログサービス終了のため閲覧できなくなったしまった
故大塚洋介さんのブログを、管理人の石井が、
志澤幸子さん村田由夫さんの監修の元、できる限り復元しているものです。
(Yahoo!からの終了通知を見逃していたため、移行・保存作業が間に合わず、
復元できる物は全体の数分の1になる見込みです。)
当ブログの他、全体の構成は、年代順に以下のリンクようになります。
写真、文章による大塚洋介の世界を、お楽しみ下さい。 (石井淳一)
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