このHPでは「標高1050mの我が家の暮らしと周辺の自然との関わり」 を観ながら

どう暮らしたら自然と共に生きていくことができるか考えていきたいと思うのです。

今時分になると、千曲川上空辺りを中心として時々眼下に雲海が広がるようになる。

御牧ヶ原辺りの小高くなったところが島のように雲の上に浮かんでいるように見えて

小学生の頃の教科書にあつた 「国引き」の挿絵を思い出してしまう。

我が家の2階の窓からの景色。

(12.15〉更新