標高1000mに棲む
このHPでは「標高1050mの我が家の暮らしと周辺の自然との関わり」を観ながらどう暮らしたら自然と共に生きていくことが出来るか考えていきたいと思うのです。
今朝の気温一10度、昨夜来の積雪5cm。
標高にして100m程下ったところに早くもふきのとうが出ていた。
オイラはフキノトウだけは草むらの中だろうと雪の下だろうと何故か必ず
見つけてしまうという特技がある。
採ってきて早速、料理しようとまな板の上に置いてみたものの
余りの可憐に手をつけられない。
(2.6)更新
何も無い山中でどう暮らしたら自然の中に溶け込むように生きられるのか 考えながらのその日暮らし。 我が家周辺の季節の移り変わりを撮影して行く中で自然の不思議さ偉大さを見詰めていたい。
Yahoo!によるブログサービス終了のため閲覧できなくなったしまった
故大塚洋介さんのブログを、管理人の石井が、
志澤幸子さん村田由夫さんの監修の元、できる限り復元しているものです。
(Yahoo!からの終了通知を見逃していたため、移行・保存作業が間に合わず、
復元できる物は全体の数分の1になる見込みです。)
当ブログの他、全体の構成は、年代順に以下のリンクようになります。
写真、文章による大塚洋介の世界を、お楽しみ下さい。 (石井淳一)
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